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第95回青年部摂心会のご報告

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青年部静坐会 2019/8/9 7:13

95回青年部摂心会ご報告

 2019721日(日)~27日(土)、本部道場に於いて
95回青年部摂心会が厳修されました。

午後、作務の時間の前半に「法定の形」の指導を5日間実施し、
7月26日(金)夜に徹宵静坐を行いました。
徹宵静坐は、夜12時に参禅のお許しをいただき、
総勢25名以上の参加があり、一緒に熱い夜を過ごすことができました。
ご参加いただきました方々、ご指導いただきました方々に心より感謝申し上げます。
次回は、28日~11日に八王子で青年学生部合同摂心会を予定しております。できるだけ早めの広報を展開しますので、
ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
青年部担当総務 粕谷玉道 九拝
 
 
 

 


 


 
 

 
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 擇木道場の風印です。

 市川にある人間禅本部道場で721日~727日に開催された、青年部座禅会(摂心会)に参加しました。

 

 

 

 

 "青年部"と銘打っておりますが、運営スタッフが青年部中心ということで、参加にあたっては年齢不問どなたでもwelcomeです。途中参加、部分参加もOKです。

 私は仕事の都合で参加できませんでしたが、落語会や徹宵(てっしょう:徹夜で座禅すること)なども催されたそうです。普段殆どお酒を飲まないので懇親会でお酒を飲みたかったのですが、それはまたの機会ということで(笑)

 

 以下、私の摂心会体験記を記載します。

 

 朝5時に板木(ばんぎ)の合図とともに起床します。今回私は板木係を担当させて頂いたのですが、板木を叩くタイミングや強さなど中々難しいです。

 

 

 起床したら直ぐに寝具を片付け、禅堂の掃き掃除と廊下の拭き掃除をします。

 掃除が終わったら着替えをして、5時半から静座をします。今回私は聖侍(しょうじ)を担当させて頂きました。聖侍は道場の出入り口に座って、濫りに堂内に出入りするのを許さない役割をします。静座が始まってから堂内に入るときや、静座中に退席するときは聖侍の前に座って挨拶をしなければなりません。先輩方も私に挨拶して下さるので、恐縮する反面、自分が偉くなったような気がして気分が良かったです(笑)

 静座中には、助警(じょけい)が警策(けいさく)を持って、修行者が懈怠(けたい)なく坐禅しているかどうかを見廻ります。静座中に眠くなったり雑念が湧いてきたときは、助警が自分の前に来たときに合掌して上体を前に倒して姿勢を低くすると背中を叩いてもらえます。誤解されている方もいらっしゃるようですが、いきなり叩かれるのではなく修行者の方からお願いして叩いてもらうのが基本です。剣道の師範が助警をされていることもあるので、背中を叩かれると「バシバシ」と良い音がしますが、良い音がするときはそれほど痛くありません。背中を叩いてもらうと眠気が覚めてスッキリします。

 

 6時半から順番に師家(禅の師匠)の元に伺って参禅を行います。参禅というのは公案を用いて禅問答によって境地を開く臨済禅の修行を言います。公案は難しい漢字で書かれた文やその意味を理解して暗唱したり、身体全体を使って知性ではなく感性で答えを出さなくてはならないので、とても難しいですが面白いです。参禅によって知力・胆力などが養われるのではないかと思いました。

 

 参禅の後は皆でラジオ体操です。ずっと座っていると足が痺れてしまうので、ほっと一息の時間です。

 

 7時半から朝食です。食事の前後には「食前(じきぜん)の文(もん)」「食畢(じきひつ)の偈(げ)」を一同で唱和するのですが、中々覚えられません(^^;)そのうち覚えようと思います。食事は極力無言で食べ、終わったら速やかに片付けをするので、中々付いていくのが大変です。もっとも初心者の方には丁寧にご指導させて頂いておりますので、ご心配には及びません。

 

 今回は朝食の時間にお茶席でお茶を頂きました。

 

 

 

 

 

 お茶席の周りにはモミジの木が植えられていて、とても風情の良い場所でした。秋には見事な紅葉が見られそうです。丁寧にお茶を点てて頂き、お茶もお茶菓子も大変美味しかったです。不調法な私にはよく分かりませんが、お茶碗もとても良い物のように思えました。

 

 8時半から作務です。今回トイレ掃除を割り当てられましたが、「汚いと思うのも分別ではないか」「釈迦は美女を糞尿袋と切り捨てたではないか」などと考えていたら、便器がピカピカに輝いていました(笑)

 

 10時に作務が終わった後、皆でお茶を飲みながらお茶菓子を食べます。作務で疲れた身体に甘いお菓子はとても有り難いです。

 

 10時半から再び静座、11時半から参禅、12時に昼食を取ります。

 昼食後少し時間があるので、私は禅堂で昼寝をしました。

 

 午後2時からは剣道場で法定の型(ほうじょうのかた)の稽古をします。法定の型は普通の剣道と違って、呼吸を重視し、相打ちを旨とするので(型なので実際に打つことはありませんが)、自分を捨てる、相手と一つになる、我もなし彼もなしという所まで徹することを目指す動く禅とも言えます。掛け声とともに相手に打ち込むのはとても気分が良いです。私は大きな声を出しすぎてかなりのハスキーボイスになってしまい、次の日に職場で「その声どうしたの?」と何度も問い質されました(^^;)

 

 午後3時から再び作務です。今回落ち葉の掃き掃除をしました。大量の落ち葉を見て「こんなの時間内に終わらせるのは無理だろ(^^;)」と思いましたが、意外にも時間内に綺麗にすることが出来ました。密かに「俺って意外とやるな」と感心しました。

 

 午後5時に作務が終わったら、再びお茶菓子を食べて一休み。午後6時から夕食です。

 

 午後710分から講本(提唱で読む文を載せた冊子)の下読みをして、午後7時半から提唱(ていしょう:摂心会の期間中に行われる師家による講座)です。今回講本侍者(こうほんじしゃ)という提唱の準備や合図などを行う重要な役割をさせて頂きました。作法を覚えるのが大変で「こんなの覚えられん。無理(^^;)」と思ったのですが、怒られながらも作務をサボって作ったカンペでどうにか乗り切ることが出来ました。様々な役割を与えられてそれを全うするのは、現実生活への予行演習のようなもので、とても良い経験をさせて頂くことが出来ました。

 

 提唱の後は再び静座と参禅を行います。

 

 参禅の後は、真向法(まっこうほう)という身体を伸ばす体操をします。私は身体が固いのでそんなに伸ばせませんが、身体を伸ばすと気持ちが良いです。

 

 午後10時になると開枕(かいちん)と言って、就寝の時間です。

 これだけやると結構疲れるので、私は直ぐに寝ました。

 

 摂心会はそれなりにハードですし、摂心会中は修行者同士の会話は出来るだけ控える決まりがありますので、道場の者が無愛想に感じることがあるかもしれませんが、それはそういうものですのでどうかお気になさらず、興味のある方は是非参加して頂けると幸いです。

 

合掌 風印 拝

 


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いよいよ今週末から!!

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青年部静坐会 2019/7/20 20:33

いよいよ明日から青年部摂心会です。
先日、職場の同僚と雑談しているときに、我々は日々の仕事でアウトプットとインプットをひたすらやっているねという話になりました。たしかに、自分はアウトプットが多めな生活です。本当はもっとインプットしたいのですが、


ところで、明日からの座禅会これはインプットかアウトプットのどちらに当てはまるでしょうか?ノープットでしょうか?


これは言うなれば、アウトとかインプットしている本体に戻る場所と言えると思います。我々どこから出力したり、入力したりしているのか?その元締めはあるのか?興味ありませんか?そんなところあるのかとお思いの方は、一緒に探しに行きませんか?お待ちしています。


※24日は三遊亭楽天さんによる落語、そしてその後は初心者向け座禅講習会もあります。

参加ご希望の場合は、cotact.young@ningenzen.jpまでメールください。

詳しくはホームページの『ニュース』を参照してください。


いよいよ今週末から!!




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いよいよ今週末から!!

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青年部静坐会 2019/7/15 11:00

夏だ!座禅だ!草いきれ!

今年も暑い夏がすぐそこまで迫っています。夏といえば、、、!?

そう!青年部座禅会!
 昨年は3日間のみでしたが、今年は一週間近くにバージョンアップしました。しかも、金曜日の晩から土曜の朝にかけて徹夜で座禅をする"徹宵"は、大好評につき今年もやりますよ!
座禅と作務を通じて夏を真正面から受けとめるとともに、自分自身と本当に向き合ってみませんか?
"
青年部"と銘打っておりますが、運営スタッフが青年部中心ということで、参加にあたっては年齢不問どなたでもwelcomeです。途中参加、部分参加も構いません。一緒に暑くて熱い夏を過ごしませんか?お待ちしております!!

※24日は三遊亭楽天さんによる落語、そしてその後は初心者向け座禅講習会もあります。

参加ご希望の場合は、cotact.young@ningenzen.jpまでメールください。

詳しくはホームページの『ニュース』を参照してください。


いよいよ今週末から!!



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茶禅一味の会

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青年部静坐会 2019/6/29 12:50

 

 

 

 
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梅雨を吹き飛ばせ!!

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青年部静坐会 2019/6/23 20:29

今週は、充実した週末を過ごせた。

6月22日(土)は、早朝座禅会~宏道会の稽古。

夕方は、青年部座禅会。(私は、土曜日の静坐会が好きで2年程

続けている。一週間が終わった充実感、四季の移り変わりの気づき、なんとも

言えない夕方のもの悲しさ

 

翌23日(日)は、朝から宏道会の稽古と日曜静坐会。

宏道会の稽古は、先生方の稽古始めの言葉の通り

梅雨を吹き飛ばす!勢いであった。

私は、先生に喉を突れ、後ろに吹っ飛んだ。

 

さあ、明日から頑張ろう!
 

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青年部坐禅会

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青年部静坐会 2019/6/22 18:06

青年部坐禅会 

 
 

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不動の居合

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青年部静坐会 2019/6/17 22:00

 
 よく武道、とりわけ合気道や居合や法定など、精神性の高い武道を「動く禅」と表現することがありますが、わたしからすると、坐禅の静坐こそが「動かない武道」であり、「不動の居合」といっても過言ではないのです。数息観をつうじて、イーチ、ニーイと息を数える、あれなどは無心で素振りをする、型の稽古をするときの感覚と同じなのです。
 
 とくに、居合は別名を「鞘の内」とも申して、刀を鞘から抜かないさきに、既に勝敗は決しているといいます。抜かずして勝つという不戦勝が、居合に限らず日本の古武道の理想でありますが、そのためには相手に敵愾心を抱かせず、「コイツに挑んでも負けるな」というくらい主賓歴然とした¨気¨で相手を制する必要があります。古人が「木鶏」ですとか、「猫の妙術」という寓話で示したかったのはそこなのでしょう。置物のようになった闘鶏や、そこにいるだけで家中のネズミが静まり返るネコというのは東洋的な道の究極です。
 
 その気や胆力を養うため、もっとも有効なのは坐禅であり、黙想であり、内観であり、澄心静坐であります。王陽明が「山中の賊は破り易く、心中の賊は破り難し」と言っているように、ひとり己を知り、己に克ちうるものは、いかなる敵が来ようとも百戦殆(あやう)からざるものです。
 
 さあ、いま線香をたき、蒲団のうえに静かに腰を据えました。するとドウでしょう、八万四千の煩悩の魔軍が攻め寄せ、潜在意識の古井戸をかき回し、十重二十重(とえはたえ)に功業名利の火矢をはなち、敵は諸仏や諸天に変身して有難いサトリや信仰を手にして投降するように誘惑してきます。
 

そのとき、あなたは大力量底の英霊漢、手にひっさげているのは、公案と数息観の大小の刀です。仁王のような気魄で、キッと尽十方世界を睥睨(へいげい)して、馬に触るれば馬を斬り、人に触るれば人を斬る。すこしでも知解分別(ちげふんべつ)が頭をもたげ、分った積りになろうものなら、八識田中に一刀を下し、構わず斬って打ち捨てる、常在戦場、常住死に身。神も仏も、悟りも迷いも、男も女も、宇宙も吾も、千錬万鍛斬り尽したところに、新しい世界が光明を放ってくる。

 

そのようにして、剣と禅は別物にあらず、剣を修するとき禅定にはいり、禅を修するとき心刀を練る。幽顕一如、動静不二。むかし伊弉諾(イザナギ)・伊弉冉(イザナミ)の尊が、高天原より矛を垂れ持ちて、海月(くらげ)なす漂える現象世界を修理固成したように、この己が心の刀をもって、自由に色と空、事と理の世界にまたがって、世界楽土を建設し、斬り拓いてゆく。これこそ禅者たり剣士たるものの本領であります。
 

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私は、毎日、朝5時から45分間、帰宅後に45分間、合計90分間、自宅で坐禅をしています。

自宅で坐禅をしていると、よく小学3年生の長男が「おとうが仏像になってる」などと言ってやってきます。
私は、目を見開きながら坐禅をするのですが、長男は、私に近づいてきて、自分の顔を私の顔に近づけ「変顔」をしたりします。
また、私は、45分間の経過をスマートフォンのタイマー機能で把握するのですが、長男は、「止めちゃおうかな~(笑)」などと言って、私が床においているスマートフォンを手に取ったりもします。

これがなかなかの苦行だったりするのですが、このような長男の振る舞いにとらわれることなく坐禅をしていると、そのうち長男は飽きてしまって、どこかに行ってしまいます。

坐禅をしていると、いろいろな「思い」が湧いてきます。
脳は考える臓器です。
いろいろな「思い」が湧くのは当然です。
重要なことは、「思い」が湧かないようにすることではなく、「思い」にとらわれないことだと私は思っています。
長男に対するのと同じように「思い」を拒否しないで、そのまま、いさせてやる。
長男と同じように、「思い」というものは、落ち着かないものらしく、拒否せずにそのままにしておくと、勝手にどこかへ行ってしまいます。

これを飯田欓隠老師
「若しも坐禅中色々のこと思い起すことありとも、それはそれに任せて、只そのものそれに純一になればそれでよい。
皆坐禅中の出来ごとであるから、坐禅の分布である。
この事南堂静禅師が委曲論及しておる。
坐禅中心念粉飛せば如何に退治せんの垂誡至れり尽くせり、心念何れより起る。
心念そのもの如何と見よ、粉飛その物も自性なし、能照の心なく所照の處なくんば、そのものながら脱落せるものにあらずや。
却ってそのものそれをとらえて、心身脱落の好材料とするにたるに非ずや。
所詮坐禅中いかに心念紛飛すとも関する處にあらず、只思うままに任せて可なりである。」
(飯田欓隠『通俗禅学読本』33~34頁、旧仮名遣いは適宜改めました)
と言っています。()

合掌 折原英風 拝

 

 
 
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6月14日金曜青年部座禅会
新到者     0人( ;;)
2回以上参加  3人(^^♪ 『夜ゼミ』のみ……1
会員      7人
 
 直日は、K道居士に頑張っていただきました。
 非会員の参加者については、新到者の方はいらっしゃいませんでしたが(広報それなりに頑張ったつもりでしたが……更なるパワーアップが必要ですね)、非会員の方3名がいらっしゃいました。先週は1名でしたので、うれしいですね。
 午後10時過ぎに、座禅が終わった後は、かねてから企画していた『禅を、ビジネス、人間関係、人生に活かす大人の夜ゼミ』の初回です。
 K道居士が流れで『夜ゼミ(よぜみ)』とのよい略称を考えていただき、これからは、『夜ゼミ(よぜみ)』でお願いいたします。
 おつまみについては、K星居士が薬味を工夫されたそうめんです。
 『夜ゼミ』には、会員6名、座禅会参加の非会員の方1名のほか、『夜ゼミ』のみの参加の方1名が参加。
 既に、3回擇木道場にいらっしゃったことがある方とのことで、今日は、金曜日なら、夜遅くまで座禅会をしているという話をしていた記憶があり、思い立っていらっしゃったということでした。
 そうめんや若干のアルコールを喫しつつ、意見交換をするはずだったのが、とりあえず、企画した人間が話さないとと思った私(英風)が少し話過ぎ……( ノД`)頃合いを見て、F嶽居士が「非会員の人に話をしてもらったほうがいいのでは……」当然のことながらの声掛けをして、若干強引に私に話を打ち切らせ(スミマセン)、話を非会員の方に振っていただきました。
 
 ……終始真面目に意見交換ができたという感じで、よい時間を過ごせました。
 以前、この金曜日の夜の青年部の座禅会を担当していたS印居士から「座禅して飲み会で、仲良く楽しくは会員にしか通用しない。会員が仲良くワイワイやっていると、その中に入りにくく居心地の悪い思いをしている。」とのアドバイスをいただいていたので、トーンを落として話をしたのがよかったかなと思います(まあ、H禅子からは、「(英風は)アルコール飲んでいないのに、よくあれだけしゃべれますね(苦笑)」とは言われましたが……)。
 ほかのメンバーも同じように感じたようで、発泡酒を用意したりもしたのですが、『夜ゼミ』の後片付けをしているとき、「アルコールがあった方が話しやすい時もあるけど、今日みたいな感じでやるなら、お茶でいいよね。」という話が出て、『夜ゼミ』は「真面目に対話」路線で行きそうな感じです。
 
合掌 青年部 英風 拝
 
 

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